東京都による大学破壊を歴史に刻む
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新着情報
2013年6月9日
法的諸問題 カテゴリに新規記事 「地方自治」による「大学の自治」の圧殺 ―東京都立大学の解体― が追加されました。
2009年4月29日
教員流出 カテゴリに新規記事 首大と教員流出:総集編 が追加されました。
2009年4月29日
旧来の記事 首大開校直後 (2005年度) の教員流出 が拡張され,首大開校直後 (2005-6年度) の教員流出 として公開されました。
2008年3月31日
当サイトの記事「25人だけが首大への就任を拒否したわけではない」「首大開校直前の教員流出」等で言及された首大就任「非承諾者」(講師以上の教員40名)は,2007年度末までに全員が都立大学を離職し,都立大学(2010年度まで存続)残留者はゼロとなりました。
2008年3月29日
首大と当会 :: 首大豆知識 に2つのコラム (首大の皮肉 および ヴィジョンなき政治家とアイディアなき官僚) が追加されました。
2008年3月29日
首大と当会 カテゴリの 首大ができるまで(年表) (「2001年11月 東京都大学改革大綱策定」の項目) および 首大豆知識 :: 8・1事件 に資料が追加されました。
2008年2月28日
首大と当会 :: 首大豆知識 :: 銀行東京と大学東京 が改訂されました (新銀行東京の赤字額等の更新)。
2007年11月14日
ネットも語る :: 首大関連情報 on the Web を公開しました。
2007年7月27日
首大と当会 :: 首大ができるまで (年表) が投稿されました。
2007年7月10日
新規記事として 首大と当会 :: 首大豆知識 および 学部崩壊 :: ある大学の死––都立大教員はいかに敗れていったか が公表されました。
2007年7月10日
クビダイ・ドット・コム (kubidai.com) 3周年を記念して,当サイトがリニューアルされました。
2007年2月4日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2006年11月21日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2006年9月27日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2006年6月10日
調査班による2005年度の首都大学東京教員流出総数が判明が投稿された。
2006年2月26日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2006年1月15日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2005年12月22日
調査班による新たな教員流出状況が投稿された。
2005年8月25日
首大構想はどれだけの教員流出を引き起こしたか (まとめ)が投稿された。
2005年6月23日
調査班による現在の首都大学東京教員流出状況が投稿された。
2005年3月11日
「流出率調査」に基づき、都立大経済学部の分裂と首大経済学コースの消滅が3月7日に,「都立大学人文学部文学5専攻の崩壊」が3月11日に改訂された。
2005年3月7日
「流出率調査」がアップデートされコメントとして投稿された。
2005年2月16日
『逃げ出す教員「隠れFA」も、“石原・都立大”と手法同様』と東京新聞に話題にされた横浜市立大学の教員流出の実態が横浜市大、どうにも止まらぬ「教員流出」で明らかにされた。教員に見放された大学に良い大学はない。
2005年1月26日
「内田樹の研究室」のブログ2005年1月20日、首都大学東京の光と影が話題となっている。2005年2月1日追記:新しい記事 首都大学東京の予告された没落 が発表された。
2005年1月24日
都立大経済学部の分裂と首大経済学コースの消滅が修正され再投稿された。
2005年1月22日
「都立大学人文学部文学5専攻の崩壊」がアップデートされた。
2005年1月21日
「流出率調査」がアップデートされコメントとして投稿された。
2005年1月14日
調査班による「首大偏差値ランキング」というコメントが投稿された。
2005年1月8日
都立大経済学部の分裂と首大経済学コースの消滅が投稿された。
2004年12月24日
「読者も語る」セクションに大手予備校進路相談担当者は『首大』をどう見ているか?が投稿された。
2004年12月17,18日
「流出率調査」がアップデートされコメントとして投稿された。
2004年12月11日
高村学人氏(法学部)によるいわゆる「新法人の『中期目標素案(たたき台)(2004年11月9日)』」への意見書と,いわゆる「新法人の『中期計画素案(たたき台)(2004年11月25日)』」への意見書が公開された。
2004年12月1日, 12月7日
(報告が遅れましたが)院生からの投稿がありました。「ポーカス博士の「沈黙宣言」に寄せて」(12/1), 「都立の大学を考える都民の会」での人文院生会の発表」(12/7)です。
2004年12月7日
開かれた大学改革を求める会は、「来年度以降の東京都立大学においても現行学則の適用を強く要求する」という緊急意見表明を発表。
2004年12月6日
「都立大学人文学部文学5専攻の崩壊」が投稿された。(数値の一部修正, 12/8)
「日経ビジネス」11月29日号
茂木都立大総長が首大の今後を語る。 悲観的かどうかはノーコメントといったが、将来はなかなか厳しいと予想
2004年11月28日
「都立の大学を考える都民の会」主催の集会でのフロアからの発言に文系助手会の人からの発言が追加された。
2004年11月24日
「都立の大学を考える都民の会」集会における基調報告「このままでいいのか? 都立の大学」(PDF)都民の会からの訴え(PDF)が発表された。
2004年11月23日
「都立の大学を考える都民の会」主催の集会でのフロアからの発言の一部がコメントとして投稿された。
2004年11月16日
「都立の大学を考える都民の会」主催の集会(11/14)で発表された「首大」問題を考える ––事実と真実,継続と断絶–– のフォイルが投稿された。
2004年11月11日
11月7日に投稿された「都立大学法学部法律学科の崩壊」に対して、11月11日に新たに、コメントがつけられた。
2004年10月29日
さる10月19日、首大支援組織The Tokyo U-clubでの石原知事の暴言と高橋理事長予定者の差別発言をめぐる記事がJANJAN(地域)に掲載される。10月31日、都立大仏文専攻から発言撤回を求める抗議文(PDF: 和文,仏文)が発表される。首大の設置者である都知事の品性のなさ、長としての教養の低さ、首大理事長予定者の配慮に欠く発言には呆れてしまう。
2004年10月25日
「『クビ大COE』はなぜ阻止されねばならなかったのか」と、「調査班」による「現在の都立大学教員流出状況」が発表される。
2004年10月19日
「流出率調査---理学研究科編」がコメントとして投稿される。
2004年10月13日
都立大「近代経済学グループ」が記者会見を行い「21世紀COEプログラム」を返上したことを明らかにした。「首大」がCOE担当研究者を削減しようとしたこと,「首大」の新大学院に経済学コースがないこと、継続的な活動が期待できないこと、「首大」が研究に対する理念に欠くことなどが理由。全国国公私立大学の事件情報(10月14日の関連記事)参照.
2004年10月7日
東京都立大学茂木俊彦総長による「新大学設置認可答申を受けて── 現状評価と課題 ──」が発表される。10月8日東京新聞ではさっそくこの声明を首都大学「遅滞生じ危機的状況」 都立大総長が異例の声明 各分野の課題列挙として報道。
2004年9月21日
文部科学省の大学設置・学校法人審議会は,「首大」の設置を認める答申を河村建夫文科相に提出。歴史的汚点が刻まれた。
2004年9月21日
朝日新聞夕刊に「減った研究費、経費削減でやりくり 廃止予定の都立大」が掲載される。
2004年9月17日
緊急24時間ネット署名(9月16日午前8時〜9月17日午前8時)が行われました。電子署名の結果はこちらで参照できます。
2004年8月26日,27日
「首大」大学説明会(南大沢キャンパス)参加者の人数が判明。26日,1400名,27日1200名。昨年7月21日と8月29日の説明会出席者がそれぞれ2800名,2400名だったことから、参加者合計が5200名から2600名へと50%の落ち込み。これが,受験生の首大に対する第2弾の評価。
2004年8月2日
都立大院生からの投稿「大学教員の職責に対する論考」を掲載。8月26日に本人からの希望でタイトルが「大学教員の職責を問う -- 研究者であると同時に教員であること --」に変更される。
2004年8月1日
インターネット新聞JANJAN「首都大学東京」で頭脳流出!」が掲載される。
2004年8月9日
「開かれた大学改革を求める会」有志が「新大学発足は一年延期を---東京都の進める新大学構想と今後の方向についての緊急意見声明を発表。
2004年7月29日
2004年ベネッセ総合学力マーク模試(6月実施)の調査結果が公表される。2005年入試、国公立大文系前期と、2005年入試、国公立大文系後期2005年、国公立理系前期2005年、国公立理系後期の表を参照。昨年度都立大と比較して,偏差値が急降下。これが。「首大」に対する受験生の評価の第1弾。
2004年7月15日
文科省設置審、就任者減を理由に「審査の前提が崩れた」とし、「首大」7月認可を先送り決定。
2004年7月9日
「 経済学部『近代経済学』グループの大半のメンバーの場合」が投稿される。
2004年7月9日
都立大学破壊に関するFlash movie 2本現る!   2003年度版はここ2004年度版はここ  (回線が細い方は要注意、Flash player が必要)
2004年7月6日
「東京都立大学辞職の弁」(荻野綱男)が改訂される。
2004年7月4日
「『就任承諾書』提出・非提出に関して」(外部リンク)(「開かれた大学改革を求める会」代表(西川直子氏)からの声明が発表される。
都立大の風景
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